
その後もW氏は近所を歩き回っては、相当数のマンホール写真をデジカメで撮影している模様。遠からず、マンホール写真を分類整理し、サイトを作るつもりだとか。
マンホールといえば、1984年に林丈二氏の見事な研究成果が、その名も『マンホールのふた』という書籍にまとめられていますが、今回、W氏と共に町を歩き回ってみると、21世紀のマンホール事情を改めて研究してみるのもなかなか面白そうなことだなと思ったことですよ。
2010/9/20追記:
以前のコメントが消えてしまったので、W氏のマンホールブログへのリンクを再掲載します。
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